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★FMさがみホームページから佐々木正行の県政報告・スペシャル〜地域医療を考える・高野靖悟(協同病院病院長)に聞く〜お聞きになれます!↓クリック!
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★DoMANNAKA2017.11号をリリースしました。
★DoMANNAKA2017夏季号をリリースしました。
★DoMANNAKA2017新春号をリリースしました。

★佐々木正行インタビュー動画がご覧になれます。《日本青年会議所が推進する「e-みらせん」より》

<設問1> 有権者に向けて自己紹介
<設問2> 昨今の若者の投票率について
<設問3> 特に訴えたいこと政見について

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●1963年 横浜市生まれ。51歳。
●県立瀬谷西高校、東京工芸大工学部卒。2005年まで製薬会社、現・ファイザー㈱でMR(医療情報担当者)として医療現場を奔走。
●05〜06年、衆議院議員公設第一秘書。07年4月、神奈川県議選(相模原市)で初当選。
現在、3期目。防災士。
●妻、2女、母の5人家族。
●相模原市中央区相模原4-5-11 在住


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■復興支援の現場を自身の目で

 佐々木は現在、党県本部の「3・11を忘れない防災・減災プロジェクト」座長を務める。中央区の県営住宅をはじめ、県内には、いまだに多くの避難者が暮らしている。佐々木はこうした人々に寄り添い、しばしば被災地を訪問。2期目の4年間で20回以上、復興支援の現場に足を運んだ。
 被災地では、神奈川から派遣された県職員の死闘も目の当たりに。佐々木は県に訴え、「心のケア」の体制整備や、被災地での経験を県の防災・減災政策に生かす仕組みづくりを進めた。

■ネットワーク政党を
フルに生かして

 佐々木は大学卒業後、初めて仕事で赴任したのが福島だった。妻の実家も南相馬市にある。ネットワークを生かし、浜田復興担当副大臣、福島の地元議員らと共に、南相馬市や伊達市の市長にも会った。昨年には、福島と神奈川の子供たちが交流する「移動教室」を視察(川崎市内で開催)。輝く笑顔を見て「必ず、震災の記憶を未来につないでいく」と誓った。

■教訓を未来へ
安全・安心の街を!

 県内の橋・トンネルの点検強化や、災害時の「さがみ縦貫道路」の活用を推進。「かながわけんみん防災カード」「キッズぼうさいカード」の作成もリードし、意識向上に取り組んだ。
 さらに佐々木は、「人々の“つながり”」を育もうと、自主防災隊の強化などを訴え、地域コミュニティの充実に力を入れた。今後、避難勧告や自主避難のあり方の検討、強化も行っていく。
 孤独な高齢者が病床に沈んでいく――被災地で見たそんな光景を、絶対に繰り返さないと誓う。佐々木は、走り続ける。地域の要となり、「いのちを守る政治」を実現するために!

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佐々木正行の実績とビジョン

佐々木正行はこれまで3000件以上の市民相談を行い、生活者の要望を数多く実現してきました。

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